明日香村

6世紀末〜7世紀に都が置かれ、律令国家体制の礎が築かれた、日本文化のはじまりの地。
村独自の景観保護法「明日香法」により、棚田などの景観、歴史的風土を守る一方、公共交通や飲食施設なども充実しており、
古代の気配を感じながらゆったり過ごせる観光地としても人気です。