黒滝村

県のほぼ中央に位置することから「奈良のへそ」と呼ばれている黒滝村。林業の村として知られ、村面積の97%を占める豊かな森林資源と共に発展してきました。
修験道との関わりも深く、寛平7年(895年)には修験道中興の祖といわれる聖宝が開いた「鳳閣寺」などがあります。